<目的>
①
親しい家族の間柄であっても,互いが配慮し合わなければスムーズに生活できないことに気付かせる
②
自分の家族の良い点・気になる点を挙げ,自ら改善しようとするきっかけ作りをする。
ワークシート
worksheet2.pdfへのリンク
<成果と課題>
夫婦の関係については,すでに男女共同参画社会の意識を強くもっている生徒たちが多いせいか,精神面・労働面での平等な配慮が大切という意見が多かった。
近隣社会との関係については,意見を書けない生徒も多かった。事前の説明で例を挙げると書きやすいようである。